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2010年夏休み実習報告書
日本語科xxx xx
今回の夏休み、xxxxxxxxxxxx有限会社の実習養成クラスに参加した。この研修の間に、いろいろ習った。次は一ヶ月の研修の報告書として簡単にまとめる。
一、時間と場所
7月12日~7月30日 と 8月30日~9月10日
浙江xxxx大学xxxx校区
二、授業の内容
授業の内容は大体三つの部分に割れている。
最初、「外包(アウトソーシング)」という業種を紹介してくれた。「外包(アウトソーシング)」、つまりBPOとはビジネス・プロセス・アウトソーシングの略で各企業の業務プロセスの一部を外部委託することである。中国政府が「世界の工場」から「世界のアウトソーシング産業振興国」に転換 を進めるべく「国家軟件服務外包基地」として大連や上海や北京や南京や杭州などの都市11拠点を指定し、外包(アウトソーシング)の育成を始めた。
次、あるソフトウェアについての基礎や操作などの授業を受けた。今はソフトウェアのVSSを大体操作できるようになった。その同時、ORACLE SQLというPC 言葉を習い始めた。
九月になったら、JavaというPC 言葉を習った。Javaというのはアメリカのサン・マイクロシステムズ社が開発したオブジェクト指向のプログム言語である。従来よく使われていたプログラム言語を使用して開発されたプログラムは、Windows(ウィンドウズ)用とかMacintosh(マッキントッシュ)用というように、そのプログラムを動かす機種に依存する。しかし、Javaを使って開発すれば、Javaを動かせる条件さえあれば機種を問わず動かせる。Javaを動かすためには、WWWブラウザー(インターネット上の情報を閲覧するためのソフトウェア)などのアプリケーションにJavaのプログラムを解釈して実行する機能が組み込まれていたり、WindowsやMac OSのような基本ソフトウエア(オペレーティングシステム)のかわりに機器に直接組み込まれていることがある。インターネットのようにさまざまな機種がつながるネットワークでは、各機種ごとにソフトウェアを開発することはたいへんなので、Javaを使った開発が広がっている。いまでもJavaを習い続けている。
三、ほかの活動
第一週の月曜日に研修のクラスは正式に始めた。最初の日、会社は私たちに歓迎会を行った。第二週の金曜日にこの実習養成クラスの最初テストを行った。私の試験用紙を見て、実習養成クラスの担当先生は「よくできた」とほめて、本当に喜ばせた。試験の前の日、土曜日に私たちは「xxxx科技園」を見物した。今度は「xxxx科技園」という建物の中に三つの会社を見物させて、日本みたい会社の姿と雰囲気を生き生きと私たちに紹介した。そんな広くても静かな職場を初めて見たのだから、ちょっど驚いた。見物の後は「初面接」があった。文字通り、東忠と私たちの最初の面接である。でももう三年生の私たちは、みんな自信満々のように、面接官と日本語でぺらぺらしゃべられるなんで、私たちのxxxx大学に多少に栄光に勝ち取ったと思う。
四、自分の感想
この間、いろいろ習って、私はもっと成長した感じがある。私にとって、両親のおかげで子供の頃からよくコンピューターを操作できるから、PC 言葉も順調に習っていた。でもこのクラスの先生の指導と関心がなければ、理論と知識を実践に移すことはもっと難しいと思う。本当に感謝する。今度の研修を通して、私は自分の足りないことをもっと見つけた。ほか、チームワークをしみじみ感じさせた。
とにかく、今度の研修を私の宝のように大切にしたい。それから、JavaというPC 言葉を習い続けることになった。かつて、ナポレオンが「将軍になる考えがない兵士はいい兵士じゃない」と言った。そうだ。私も外包(アウトソーシング)という業種の「将军」になりたいのだ。でも、もちろん、日本語も重要だから、勉強を続けなければならない。
以上の目的に頑張る!