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「日本語の文法を勉強して、高い点を取りましょう」の感想文
_______湖南大学日本語学科二年三組 呉亭
日本語の中で、わたしが一番興味を持っているのは日本語の文法です。日本語の文法は面白くて、重要だと思います。文法が違う時、文の表面で区別は小さくても文の意味はぜんぜん違うかもしれません。だから、文を作るときでも文を翻訳するときでも文法をよくわかることが重要です。
日本語を勉強して、もう一年半が経ちました、総合日本語の授業で、文法は大切な一部分にとって、大部分の時間をかかりました、頑張って勉強しましたが、文法はやっぱり難しいと思います、暗記しなければならないことが多すぎて、それに、似ている文法の意味は差が小さいですが、使える場合が違うです,どうやって使い分けるかわからないので、わたしはいつもそれに対して悩んでいます。
日本語の文法の勉強はたくさんの時間と精力が必要だと思っただけに、冬休みの前に、ずっと冬休みのうちには日本語の文法をよく勉強しようお思いました。その考えを持って、図書館から日本語の文法に関わる本を何冊も借りました、最も好きな本の名前は「日本語の文法を勉強して、高い点を取りましょう」です。
日本語の中で、文法に関する質問はどんな特徴があるか、文法に関する質問を答えるとき、どんな方法が重要ですか、この本は主にこの二つ問題を分析して、典型的の文法練習を提供しました。本書によると、文法に関する質問は三類があります。一つ目の類は、質問は文の真ん中で現れます、二つ目の類は、質問は文の最後で現れます、三つ目の類は、文は二つがあって、質問は一つ目の文の後ろで現れます。
例えば、父は顔が怖い____、声が大きいので、初めて会った人は近くに来たがらない。この文は一つ目類の質問です。次は、あんたに体の大きい子と喧嘩しても、負ける___。これは二つ目類の質問です。それから,君が謝る___、責任は君ではなく、田中にあるのだから。これは三つ目類の質問です。これを読んだら、私がした文法練習を思い出して、やっぱりそんなことですね。
それで、この本の中で、質問を答える方法も書いてあります。正しい答案を得るために、注意しなければならないものは主に二つがあります、それは、助詞と形式です。日本語の単語の形式は、辞書形、ます形、て形、ない形、可能形、意志形,ば形、普通形、全部で八類があります。ちょっと多いので、間違えやすいと思います。この本の中には、これらの形式の使う場合をよく説明してあります。全部覚えるのは難しいかもしれませんが、今これらの形式は主にどんな場合で使いますか、大体知っています。
日本語の文法はさまざまな角度から分類できるかなあ、この本の中では、文法の意味で文法を違う種類に分けました、これらの種類といえば、時間を表す文法や原因を表す文法や程度を表す文法や仮説を表す文法などがあります、この本は同じ意味がある文法をまとめましたから、とても便利だと思います。
それから、この本の大部分の内容は文法の練習です。練習をしたとき、間違えたことも多かったですが、それらの間違いのおかげで、自分の短所を発見しました。勉強でもほかのことでも、不足を発見してからこそ、改善することができます。
中国には、「知っていることは多ければ多いほど、自分がわからないことはたくさんあるとわかりました」という諺があります。そのとおり、私がこの本を読んだら、やっぱりもっと頑張って勉強する必要があると考えるようになりました。先学期、私の日本語の口語はずっと下手で,発音は何回も先生に直されました、やっぱり自分に日本語の才能がないかなあ、本当に悲しかったです。
たぶん,一人一人も苦手なことが好きではないでしょう、よくできることに対して,自信も興味も持って、それでもっと頑張って、もっとよくできます。でも逆に、苦手なことに対して、自信も興味も持っていなくて、頑張りたくなくて、それで進歩できないです。実は、このあいだ、大学を卒業してから、進学するか、就職するか、友達と相談しました。私は「ずっと考えてきましたが、研修生になれば、どの専門を選択すればいいか、まだわからないね」と伝えました。彼女は「呉さんの日本語は上手で、日本語にも興味を持っていて、日本語を勉強して続けてはいいじゃない?」と提案しました。「ええ、実は、日本語に興味はあまりない、でも、日本語で人と交流することが好きだ、日本語学科の研修生になる、、私も考えたことがあるが、今でもラとナを区分できなくて、日本語を選択すれば本当にいいか?」私はそう答えました。確かに、問題は問題です、問題を無視して選択するのはダメだと思います。でも、問題を逃げてはいけません、一生懸命頑張って問題を解決するべきだと思います。だから、日本語学科の研修生になるかどうかにかかわらず、日本語学科の大学生にとって、日本語をちゃんと勉強するべきだと思います。
言語を身に付くために、一番大切なのは使うことだと言われることがあります私もそんな観点に賛成します。それで、これからの日本語の勉強、もっと日本語を使って、日記を書いたり、日本語を勉強している学生と交流したりするつもりです。
努力すれば、進歩できるということですが、いったいいつか私がラとナを区分できるようになれるか、ほんとうに心配ですね。