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一番好きな手紙
陳権威(B10130319)皆さん、こんにちは.三年生の陳権威と申します。今日は一番好きな手紙をテーマとして話させていただきます。今日、科学技術が発展し続けているので、通信手段がかなり多くなりました。手紙のほか、携帯電話とか、Eメールとか、たくさんあります。手紙より、電話やEメールで連絡したほうが速いけれども、私は帰って手紙のほうがもっと好きです。
高校に入学したばかりのとき、よく友達に手紙を書いてしました。そのとき、携帯電話を持つのが禁じされたから、手紙はお互いに連絡の方法でした。友達最近どうですか、何かうれしいことがありますか、何か不愉快なことがありますか、などなど手紙をとうして、よくわかります。大学に入って、あまり手紙書きません。私はいつも誰から手紙をもらいたいですが、ずっともらえません。二年生のとき、あの日、体の具合がちょっと悪いですから、影山先生の授業に出られないと思いました。そして、短い手紙を書いて、ルームーメートに頼んで先生に届けてもらいました。昼ごはんの時、ルームーメートが寮帰って、陳さん、影山先生の手紙だよと言って、手紙を渡してくれました。びっくりしました、先生から手紙をいただけるなんてとても信じられませんでした。急いで手紙を開けて、陳さん、まだ体調が悪いですか、季節の変わりが大変なので、お体に気をつけてくださいよ。先生の優しい言葉を読んで、胸いっぱいになりました、とても感動しました。手紙は毛筆で書いて文字がとてもきれいです。先生の書道にも関心していました。その短い手紙をもう大事に保存していました。時々影山先生のことを思い出してその手紙を取り出して先生の心温まる話を読みます。懐かしいなあと思っています。その手紙は今までもらった手紙の中で、一番短いですけど、一番感動させた、一番好きな手紙だと思っています。
以上です、御清聴、どうもありがとうございました。