商务日语打电话_商务日语电话

其他范文 时间:2020-02-26 21:56:37 收藏本文下载本文
【www.daodoc.com - 其他范文】

商务日语打电话由刀豆文库小编整理,希望给你工作、学习、生活带来方便,猜你可能喜欢“商务日语电话”。

3分钟多少钱?

3分間(さんぶんかん)でいくらですか。

电话号码是多少?

電話番号が何番ですか。

电话占线。

お話し中です。

对不起,您要哪里?

すみません。どこにかけたいですか。

对不起,他(她)不在。

すみません。彼(彼女)は席を外して(はずして)おりますが。

对不起,我挂错了电话。

すみません。電話番号を間違えました。

分机号是268。

内線(ないせん)番号は268です。

四周哪里有直拔电话?

この近く(ちかく)には直通(ちょくつう)電話がありますか。

好的,我必定转告。

はい,必ず伝えます。

接通了,请说话。

つなぎました。おしゃってください。

可以用您的电话吗?

電話を借りてもいいですか。

留下口信吗?

ことづけはありませんか。

哪里有电话亭?

電話ポックスはどこですか。

您拔的号码不对。

電話番号が間違って(まちがって)います。

您的号码是多少?

あなたの番号は何番ですか。

您是哪一位?

どなたですか。

您要哪个号码?

どこに電話をかけたいですか。

您在哪里打电话?

どこで電話をしていますか。

您找谁?

誰に話したいですか。

请拔这个号码。

この番号にかけてください。

请别走开。

離れないでください。

请拨114。

114にかけてください。

请从电话簿上查号码。

電話帳(でんわちょう)で番号を調べて(しらべて)ください。

请大声点。

どうぞ大きな声でお願いします。

请等一下。

ちょっと待ってください。

请给我接外线。

外線をお願いします。

请挂上电话重拨。

もう一度掛けなおしてください。

请过些时候再打。

しばらくしてから掛けなおしてください。

请换给我挂电话的零钱。

電話をかける小銭(こぜに)を両替し(りょうがえし)てもらえませんか。

请记下我的号码。

私の番号を書いてください。

请接陈先生。

陳先生につないで下さい。

请通过总机接电话。

交換台(こうかんだい)を経て(へて)電話を受けて下さい。

请王刚接电话。

王剛(おうこう)さんをお願いします。

请问,您是谁?

すみません。どなたですか。

请问,谁在讲话?

すみません。誰が話していますか。

请问总机。

交換台に問いて下さい。

请在5点回电话。

5時に電話をしてください。

请重复。

もう一度お願いします。

让布朗先生给我回电话。

電話をかけてくるようにブラウンさんに伝えてください。

如何用这部电话?

この電話はどう使いますか。

稍等,他就来。

すぐ来ますから少少お待ち下さい。

什么?什么?请大声点!

何何(なになに)。大きな声でお願いします。

什么处所,什么时候?为什么?

どこで。いつ。どうしたのですか。

是您的电话。

お電話です。

是问讯台吗?

番号案内台ですか。

谁啊,谁啊!

どなたですか。どなたですか。

他没空。在开会。

彼は暇かありません,会議中です。

喂,是我,您说吧。

もしもし,私です。言ってください。

我的号码是0461-235789。

私の番号は0461-235789です。

我挂对方付费的电话。

コレクト•コールをかけたいんですが。

我过后回电话。

私はあとで電話をします。

我接通他的电话。

彼の電話につないでみます。;かれのごんわにつないでみます。

我可以与史密斯先生通话吗?

スミスさんを電話口(でんわぐち)にお願いします。

我们电话断线了。

話している途中で切れました。

我是陈先生的秘书。

私は陳先生の秘書(ひしょ)です。

我听不明确。

はっきり聞こえないんですが。

我想给北京挂电话。

ペキンヘ電話をかけたいですが。

我想销掉电话。

電話の注文を取消し(とりけし)たいんですが。

我要挂的号码是0123-987654。

0123987654をお願いします。

线断了。

電話が切れました。;でんわがきれました。

这是长途台吗?

ここは長距離交換台ですか。

这是公用电话。

これは公衆電話(こうしゅうでんわ)です。

这是内部(市内、长途)电话。

これは内線(市内、長距離)電話です。

总机吗?请接366。

交換台ですか。366お願いします

下载商务日语打电话word格式文档
下载商务日语打电话.doc
将本文档下载到自己电脑,方便修改和收藏。
点此处下载文档

文档为doc格式

    热门文章
      整站推荐
        点击下载本文